Profile

アストロチャネラー。神秘学研究家。日本占星学会主任講師、ACC認定エンジェリックチャネラー® エネルギーワーカー。

幼い頃からエネルギーに敏感で目に見えない世界に関心を抱く。

伝記が好きで、人生に影響を与える目に見えない何か、周期的なサイクル、シンクロニシティ(共時性)を探求するため、主要な運命学やスピリチュアルなメソッドを片っ端から検証。

その中で、人生を生きる上で役立つツールとして、おもに意識の使い方、チャクラ、宇宙の法則、神秘学、スピリチュアル占星術、古代宇宙論、神話、神託、易等を研究中。

月間300万pvの公式サイト「Angelic Guidance」運営。

惑星のエネルギーとつながりアクティベーションするワークショップや占星術講座、ハイアーセルフとつながる講座、オラクル・カードリーディングセミナーなどを開催。

人生のテーマとミッションは、人が本当の自分(魂の本質)を発揮し、最高の人生を創造するための情報や叡智、<覚醒のメッセージ>を宇宙とつながって届けること。

 

著書に『ギリシア神話守護神占い』(青春出版社)、『エンジェルカード・レッスン』(鉄人社)、監修に『奥さまは魔女 超シアワセ恋愛魔法book』、『STAR WARS 24キャラ占い』(ともに講談社)、『ハッピーになれるカラー風水』(一部、実業之日本社)がある。ケイタイ占いサイト、公式アプリ「宿縁の絆」、「天使の預言」の監修も行うなど多彩に活躍中。

神秘学研究家・フェニックス・ノア氏に師事。
大学卒業後、SEとして、8年間、上場企業に勤務。
1997年より女性誌(ViVi CREA,Frau、anan、SAY,MISTYなど)情報誌(東京☆一週間、週刊女性、女性セブン、女性自身)、一般誌(パクロス、日経ネットナビ)、テレビの占い、携帯コンテンツなどの占い記事を監修、執筆。
2002年執筆した雑誌の編集長の紹介でエンジェルカードと出合い、天使とシンボルの研究を始める。
2005年、米国モンロー研究所のワークショップに参加。
ワークショップ中と、帰国後に体外離脱し、その後、スピリチュアルガイド、守護天使、ハイヤーセルフとつながり、メッセージを受け取るようになる。

 

【学びについて】

西洋占星学院基礎講座修了後、フェニックスノア先生の直弟子となり、
西洋占星術の奥義や神秘学を直伝で学ぶ。
サビアン占星術講座修了(松村潔氏)
ドルフィンスターテンプルミステリースクールFSP1-2コース修了。
エンジェリックチャネラー認定コース修了。
スピリチュアルソウルコーチング認定コース修了。
マスターチャネラー認定コース修了。
モンロー研究所公式プログラムゲートウェイヴォエッジコース修了。
モンロー研究所公式プログラムライフラインコース修了。
モンロー研究所公式プログラムエクスプロレーション27コース修了。
モンロー研究所公式プログラムトータルセルフワークショップ修了。
モンロー研究所公式プログラムスターラインズ修了。
モンロー研究所公式プログラムスターラインズⅡ修了。
モンロー研究所公式プログラムスターラインズリユニオン修了
パシフィックエッセンス・ベーシックコース修了。
パシフィックエッセンス・アドバンスコース修了。
アラスカンエッセンス・ベーシックコース修了。
オーストラリアン・ブッシュ・フラワーエッセンス・レベル1修了。
オーストラリアン・ブッシュ・フラワーエッセンス・レベル2修了。
ヒプノセラピスト認定講座修了。
福田 有宵(ゆうしょう)先生の易学講座高等科修了。
他、四柱推命、気学、易、タロット、手相、人相などの講座を修了。

経歴

日本占星学会主任講師
ACC認定エンジェリックチャネラー®
認定スピリチュアルソウルコーチ
認定マスターチャネラー
パシフィックエッセンス国際公認プラクティショナー
全米催眠療法協会会員
元産経学園占星術講座講師

著書

ギリシャ神話守護神占い(青春出版社)

スターウォーズ占い(講談社)

レギュラー執筆、監修

・IN POCKET(講談社)
・パクロス(アイア株式会社)
・女子SPAコラム

宿縁の絆(i-mode,ezweb,Yahoo!ケイタイ公式占いサイト 占い/東洋系)
天使の預言(i-mode,ezweb,Yahoo!ケイタイ公式占いサイト 占い/西洋系)

過去の掲載、執筆、監修

・アンアン
・ホットドックプレス
・MISTY
・ViVi
・CREA
・Frau
・Ray
・SAY
・cawaii
・ボーイズラッシュ
・恋運歴
・結婚占術
・女性セブン
・女性自身
・週刊女性
・日経ネットナビ
・saita
・SAY特別編集 幸せ愛のつかみ方
・SAY特別編集 私の恋と運命
・TRINITY
・パチンコ777 ほか
・超ミニロト的中法
・my40’s
・Dogstyle
ほか